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薩摩絣
網代格子
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| 素材 |
綿100% |
| 布幅 |
39.5cm(みみ部分除き38.0cm) |
| 布長 |
1290cm |
| 色柄 |
赤・ピンク系 |
| 風合 |
すべすべ・しなやか |
| 厚み |
薄い★★☆☆☆厚い |
| 備考 |
縫製は手縫いをおすすめします。 |
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| mmstaj080401 |
| 78,000円 |
普段着からお洒落着まで楽しめます。薩摩絣の長着と羽織という
組み合わせもオススメです。 例:微塵格子の長着に網代格子の羽織 |
お仕立て |
| ちくちくぱっく |
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薩摩絣
網代格子
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| 素材 |
綿100% |
| 布幅 |
39.5cm(みみ部分除き38.0cm) |
| 布長 |
1290cm |
| 色柄 |
灰 |
| 風合 |
すべすべ・しなやか |
| 厚み |
薄い★★☆☆☆厚い |
| 備考 |
縫製は手縫いをおすすめします。 |
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| mmstaj080402 |
| 78,000円 |
普段着からお洒落着まで楽しめます。薩摩絣の長着と羽織という
組み合わせもオススメです。 例:微塵格子の長着に網代格子の羽織 |
お仕立て |
| ちくちくぱっく |
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薩摩絣
網代格子
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| 素材 |
綿100% |
| 布幅 |
39.5cm(みみ部分除き38.0cm) |
| 布長 |
1290cm |
| 色柄 |
ピンク・ブルー系 |
| 風合 |
すべすべ・しなやか |
| 厚み |
薄い★★☆☆☆厚い |
| 備考 |
縫製は手縫いをおすすめします。 |
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| mmstaj080403 |
| 78,000円 |
普段着からお洒落着まで楽しめます。薩摩絣の長着と羽織という
組み合わせもオススメです。 例:微塵格子の長着に網代格子の羽織 |
お仕立て |
| ちくちくぱっく |
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薩摩絣
網代格子
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| 素材 |
綿100% |
| 布幅 |
39.5cm(みみ部分除き38.0cm) |
| 布長 |
1290cm |
| 色柄 |
黄 |
| 風合 |
すべすべ・しなやか |
| 厚み |
薄い★★☆☆☆厚い |
| 備考 |
縫製は手縫いをおすすめします。 |
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| mmstaj080404 |
| 78,000円 |
普段着からお洒落着まで楽しめます。薩摩絣の長着と羽織という
組み合わせもオススメです。 例:微塵格子の長着に網代格子の羽織 |
お仕立て |
| ちくちくぱっく |
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薩摩絣
網代格子 |
| 素材 |
綿100% |
| 布幅 |
39.5cm(みみ部分除き38.0cm) |
| 布長 |
1290cm |
| 色柄 |
こげ茶・黄 |
| 風合 |
すべすべ・しなやか |
| 厚み |
薄い★★☆☆☆厚い |
| 備考 |
縫製は手縫いをおすすめします。 |
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| mmstaj080405 |
| 78,000円 |
普段着からお洒落着まで楽しめます。薩摩絣の長着と羽織という
組み合わせもオススメです。 例:微塵格子の長着に網代格子の羽織 |
お仕立て |
| ちくちくぱっく |
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薩摩絣
網代格子 |
| 素材 |
綿100% |
| 布幅 |
39.5cm(みみ部分除き38.0cm) |
| 布長 |
1290cm |
| 色柄 |
紺・グレー・えんじ |
| 風合 |
すべすべ・しなやか |
| 厚み |
薄い★★☆☆☆厚い |
| 備考 |
縫製は手縫いをおすすめします。 |
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| mmstaj080406 |
| 78,000円 |
普段着からお洒落着まで楽しめます。薩摩絣の長着と羽織という
組み合わせもオススメです。 例:微塵格子の長着に網代格子の羽織 |
お仕立て |
| ちくちくぱっく |
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薩摩絣/綿薩摩のご紹介
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宮崎県都城市 東郷織物にて製作されている薩摩絣。 大島紬と同じ技法により、精緻を極める織物です。 こちらでご紹介いたします薩摩絣とはいわゆる「綿薩摩」というもの。 とかく無視されがちだった木綿の着物を、一つの高みに持ち上げたものです。 |
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薩摩絣という名称は、元々江戸の文献に見られるものですが、当時は「薩摩藩 名産の絣織物」という意味合いで、製造元自体は琉球や奄美であったとのことです。 また、木綿の着物ではなく麻などの素材であり、現在の琉球絣や彼の地の上布
がそれに当るものでしょう。
更に時代を遡ると、日本への木綿導入初期に薩摩木綿というものが見られますが、
こちらはまた別種のものと考えられます。 その後、琉球国は元より薩摩藩・鹿児島県での製造を経て、昭和22年より宮崎
県で独自の進化を始めることになりました。 |
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都城市は、島津の名を生んだ土地でもありますが、鹿児島と宮崎の間に当たり、 双方の風土・感性のミクスチュアによる独自の文化息づく街なのです。 薩摩絣の持つ力強さと優しさ、そして精緻な技術。手織り薩摩に見られる優れて 現代的な感覚も、この地ならではのものではないでしょうか。 |
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染織こだまでは、この木綿の良さをそのままにお届けしたいと思います。 手触りはふわりと優しく、肌に当たってはさらりと心地よい感触。 南の風に包まれるような風合いを、是非お試しください。 |
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